広告、アフェリエイトおよびリンクについて:
残念ながら表示する。単に「もしかしたら小遣いの足しにも?」といった程度。
勝手に表示されるGoogle Adsenseのリンク先とは一切関係ない。また、Amazonその他の購入先リンクの場合は、ワシの書いた内容で少し興味を持った場合に読者が購入を容易にするためである。クリックさせるあるいは買わせるように記事の内容を捻じ曲げてしむけたり、購入を促すためにワシの評価内容が変わるわけではないことは、ここではっきりさせておきたい。。
何故この補足が必要かというと、No.0001の記事で「書く内容については、どこからも金をもらわないし、誰からの圧力も受けない。それだけは守る。ワシは提灯持ちでも宣伝役でもない。」と書いているにも関わらず、宣伝やリンクが表示されることに疑問を持つ読者もいるであろうことを予想したためである。ここをはっきりさせたくて書かせてもらう。
もっとも、記事にした作品が現時点で購入できる可能性が低いケースの方が多いと考えるがね。
2009年11月10日火曜日
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