基本方針:
まぁ、ややこしいことは抜きにして、 とりあえずワシが観た映画をワシの勝手な価値判断で好きな事を書き散らす、ということを進めて行くのである。言いたい放題で文句ばかりになると思うが、そんなあたりも味だと思って考慮して読んでくれると嬉しい。
対象:
対象読者は日本語で書くので日本語が分かる人向け。
対象作品は、当然映画だが、日本公開されていない作品や、すでに日本では廃盤だったりDVDでは出てない作品も対象になる予定。ここを読んだことでAmazon.comから個人で輸入するトリガーになったりすると嬉しい。
免責事項:
ホラー至上主義者なのはワシのことで、取り上げる作品はホラーに限らないので、そのあたりは柔軟に考えて欲しい。時々余分な事を書いたりや脱線することもあるが、それも味だと思ってほしい。
あと、書く内容については、どこからも金をもらわないし、誰からの圧力も受けない。それだけは守る。ワシは提灯持ちでも宣伝役でもない。 だからこそ書きたいことを書くし、思ったことをストレートに書く。ネタばれも躊躇しないので、潔癖な映画ファンで「普通ネタばれはだめでしょ!」とか言う人は出てってくれ。すべてをバラすつもりはないが、映画を楽しめる範囲である程度ネタばれは書くし、「この作品は観るべきではない。なぜなら・・」という部分にも突っ込んでいく。
また、先の基本方針に絡むが、作品の価値を判断するのは最終的には観客個人に依るものであり、ワシがここで何と言おうと、それで読者が自分の価値判断を変えるべきではない。という考えに基づくからこそ、ワシはワシの基準で勝手なことを書くのである。ワシが○○○と書いたから、という理由で読者は自分の考えを変えてはならない。
反論には配慮するが、水掛け論を続ける気はないので、お互い無駄な努力はしないようにしたい。
その他:
体裁については多少実験的なことも含めて今後どんどん変わっていくので注意。
文体もまだ固まっていないので、回を追うと調子が変わって見えるかもしれないが気にしてはいけない。
そんな感じで進めていきたいので、よろしく。
2009年11月10日火曜日
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